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夏の定番料理

季節の揚げ物

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空豆
稚鮎
たらの芽

こしあぶら

衣の食感を楽しむため、お塩で仕上げております。
筍は福井産のものを使用。

蕪の水煮 柚子味噌がけ

蕪の水煮 柚子味噌がけのサブ画像01

蕪のさらりとした口当たりと、風味豊かな柚子味噌でお召し上がりください。

●大目鱒南蛮漬け

●大目鱒南蛮漬けのサブ画像01

玉葱 長葱 パプリカ
セロリ
貝割れ大根

夏にぴったりのさっぱりとした南蛮漬けを、5種の野菜とあわせてどうぞ。
 

お造り

お造りのサブ画像01


勘八
アオリイカ

天然の鯛、勘八
アオリイカは細かく包丁を入れることにより、甘みを引き出しました。

根三つ葉の和え物

根三つ葉の和え物のサブ画像01

根三つ葉
カニ
のり

根三つ葉をカニ、のりで和え、ほんのり青柚子の風味をきかせました。

アボカドと汲み湯葉

アボカドと汲み湯葉のサブ画像01

湯葉
アボカド
雲丹

丹波の黒豆で作った湯葉を加えた2色汲み湯葉。
アボカドとの相性も良いです。わさび醤油でさっぱりとどうぞ。

アボカドと黒豆湯葉の和え物

アボカドと黒豆湯葉の和え物のサブ画像01

黒豆湯葉の濃厚な味と、アボカドの食感は抜群です。海ぶどうと一緒にどうぞ。

鮎の塩焼き

鮎の塩焼きのサブ画像01

鮎は6~8月です。
塩焼きした鮎にやまももを添えました。
 

蓴菜と車海老、とろろの酢の物

蓴菜と車海老、とろろの酢の物のサブ画像01

車海老は優美な姿と甘味で昔から最高級の海の幸でした。
その車海老をつぼみを厳選した蓴菜と、とろろの酢の物にしました。

炊き合わせ

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湯葉、粟ふ、石川芋、ミニオクラ、かぼちゃの炊き合わせです。かぼちゃは「坊ちゃんかぼちゃ」という品種で、肉質は紛質で糖度が高く、食感もホクホクしています。

いちじくのごま酢がけ

いちじくのごま酢がけのサブ画像01

8月~10月ごろが旬。
いちじくは、一日一個熟すから、または果実がなって一ヶ月で熟すことから「一熟」と名がついたといわれます。
蒸したいちじくにごま酢をかけました。

鱧のおとし梅肉添え

鱧のおとし梅肉添えのサブ画像01

鱧の旬は、梅雨から夏までです。
梅肉と一緒にさっぱりと仕上げました。
 

ホタテのカルパッチョ

ホタテのカルパッチョのサブ画像01

ホタテの貝柱にアンリーブ、マイクロトマト、芽ネギを添え、淡白なホタテをサッパリとした味わいに仕上ました。
ドレッシングは、オリーブオイル、酢、太白油(ゴマ油)、塩コショウに、酢橘、レモンの柑橘類を加えた爽やかな香りが特徴です。

※仕入によってはタコの塩刺身をお出しする場合がございます。
 

ハモの塩焼き

ハモの塩焼きのサブ画像01

塩で味付けしたものと、黒コショウで味付けをした2種類をご用意いたしました。
塩タイプはハモ本来の味わいを、黒コショウタイプはピリリとした洋風な味わいをお楽しみいただけます。
ハモは天草産、明石産のものを使用しております。
 

長茄子の素麺

長茄子の素麺のサブ画像01

皮を剥いて芯を取った長茄子を素麺状にかつら剥きしたものに、片栗粉をまぶして茹でました。
薬味にすりおろし生姜を乗せて、栄養化の高い素麺となっております。
 

加茂茄子の田楽

加茂茄子の田楽のサブ画像01

素揚げをした加茂茄子に、2種類の味噌を添えました。
一方は西京味噌に柚子を混ぜ、サッパリとした柚子味噌に。
もう一方には京ざくらという赤味噌を乗せ、濃厚でまろやかな味わいとなっております。